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もう怖いのは締め切りだけ

ある翻訳家の取り憑かれた日常
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書誌詳細について
著者 村井 理子/著
出版者 東京:大和書房
出版年月 2026年06月
その他 【NDC1】914.6 【サイズ】19cm 【ページ数】318p
【価格】¥2,000 【ISBN】978-4-479-39479-2
内容紹介 琵琶湖のほとりで、今日も一人で修羅場。翻訳・執筆の合間に義父母の介護、双子のご飯、通院、愛犬の散歩…。翻訳家の著者が、あっという間の365日を綴る。『だいわlog.』掲載に書き下ろしを加え書籍化。

著者紹介
著者紹介 静岡県生まれ。翻訳家、エッセイスト。著書に「兄の終い」「全員悪人」「義父母の介護」など。

内容一覧
番号 タイトル 著者・アーティスト
1 ある翻訳家の取り憑かれた日常

資料毎の状態
番号 種別 場所(背ラベル) 状態 資料番号
1 王寺図書館
一般
新刊図書
(914.6 ム)
貸出中 111632642